4月12日土曜日、午後5時、ポートランドに到着。
2泊3日の予定が、大幅に遅れ、
5泊6日のバガボンドの旅。
ポートランド移住のため、サイトもお引越し。
長らく「Co−育て in LA」を訪れてくださり、ありがとうございました。
CO-育て in Portland
新しくブックマークしてね
6日間に及ぶバガボンドの旅の間、
これでもかっ!っていうくらい
メイク・ドラマがありました。
いや、まさに「厄年女」との旅といえるものでしたね。
時間があり次第、詳細を新しいサイトに載せるので読んでくだされ。
では、バイバイキン。
2泊3日の予定が、大幅に遅れ、
5泊6日のバガボンドの旅。
ポートランド移住のため、サイトもお引越し。
長らく「Co−育て in LA」を訪れてくださり、ありがとうございました。
CO-育て in Portland
新しくブックマークしてね

6日間に及ぶバガボンドの旅の間、
これでもかっ!っていうくらい
メイク・ドラマがありました。
いや、まさに「厄年女」との旅といえるものでしたね。
時間があり次第、詳細を新しいサイトに載せるので読んでくだされ。
では、バイバイキン。
ポートランド引越しまで、あと7日となりました。
まだ引っ越してないの?というご指摘も多々有り。
いや、今度こそ、来週の今頃にはLAからドロンさせてもらいますから。
さて、引越し準備も佳境を迎える今日、このごろ。
毎日、ダンボールに物をしまう両親をみて、
3歳児も引越しというものがなんとなく分かってきているようで、
「のんちゃんのお家、もうすぐバイバイだからね。
のんちゃんものんちゃんのトイ(おもちゃ)、ナイナイするの。」
と、言って、自分のおもちゃをダンボールに片付けます。
ここまで、読んで、
「あ〜、のんちゃんはなんて物分りがいい子なの〜!」
と思われた方、残念っ!
我が子の素性を知らないあなたはこのブログの新参者ですね。
片付けてくれるのはいいのですが、
必要なものまでもすべて仕舞い込むのが、のんちゃん流。
真っ黒になったバナナを発見したときの驚きと言ったら・・。
道理で小バエが家中飛んでいたはずだ。
さらに、昨日は、自分のクツを仕舞い込み、
朝のとてつもなく忙しい時に、20分も探す羽目になった母。
当の本人は、
「のんちゃんのクツ、ないねえ。」(←おまえしかいないだろっ!)
なんて、しらばっくれ。
痴呆症のご老人を介護するお家のヒトの気持ちがよく分かりました。
さらに、同じ日の出来事、棚をよじ登って、油性ペンを獲得した前衛芸術家のんちゃん。
あらゆるダンボールはグラフィーティで真っ赤に染められ、
さらにダンボールという枠を超えて、
コンクリート上にも自己表現。
マジで落書き消せないっす・・。(涙)
(本人曰く「ロケット」らしいですが・・。)
さらにさらに、
昨日の夕方、家族3人(正味2人ですが。)でガレージのものを片付け。
のんちゃんも、もちろん参戦。
でかいクーラーボックスの中に、
積んであったペンキ缶を投げ入れ始めた我が子。(←本人はこれで手伝っているつもり。)
投げ入れられた衝動で、ペンキ缶の一つが開き、
茶色のペンキが飛び散る惨事に。
さすがにヤバイと思った我が子。
父と母から可能な限り隠れ、
(父と母は、棚の解体作業中で気付かず。)
自分の手についたペンキを・・・・
停めてあった私のシビックにこすりつけるという強行に!!
(↑それで証拠隠滅できると思う3歳児の浅はかさよっ!母はマジで泣いたぞ。)
完璧に乾ききる前に、オットが事態に気付き、のんちゃんは強制退場。
お気に入りのバズ・ライトイヤーのTシャツも茶飛沫を浴び、もちろん汚れは落ちず・・。
「猫の手も借りたい」忙しさだけど、
「のんちゃんの手」は絶対いらねーっ!!と思わずにはいられない今日この頃。
残りあと6日。
早く引越し終わってくれ〜!!!
まだ引っ越してないの?というご指摘も多々有り。
いや、今度こそ、来週の今頃にはLAからドロンさせてもらいますから。
さて、引越し準備も佳境を迎える今日、このごろ。
毎日、ダンボールに物をしまう両親をみて、
3歳児も引越しというものがなんとなく分かってきているようで、
「のんちゃんのお家、もうすぐバイバイだからね。
のんちゃんものんちゃんのトイ(おもちゃ)、ナイナイするの。」
と、言って、自分のおもちゃをダンボールに片付けます。
ここまで、読んで、
「あ〜、のんちゃんはなんて物分りがいい子なの〜!」
と思われた方、残念っ!
我が子の素性を知らないあなたはこのブログの新参者ですね。
片付けてくれるのはいいのですが、
必要なものまでもすべて仕舞い込むのが、のんちゃん流。
真っ黒になったバナナを発見したときの驚きと言ったら・・。
道理で小バエが家中飛んでいたはずだ。
さらに、昨日は、自分のクツを仕舞い込み、
朝のとてつもなく忙しい時に、20分も探す羽目になった母。
当の本人は、
「のんちゃんのクツ、ないねえ。」(←おまえしかいないだろっ!)
なんて、しらばっくれ。
痴呆症のご老人を介護するお家のヒトの気持ちがよく分かりました。
さらに、同じ日の出来事、棚をよじ登って、油性ペンを獲得した前衛芸術家のんちゃん。
あらゆるダンボールはグラフィーティで真っ赤に染められ、
さらにダンボールという枠を超えて、
コンクリート上にも自己表現。
マジで落書き消せないっす・・。(涙)
(本人曰く「ロケット」らしいですが・・。)
さらにさらに、
昨日の夕方、家族3人(正味2人ですが。)でガレージのものを片付け。
のんちゃんも、もちろん参戦。
でかいクーラーボックスの中に、
積んであったペンキ缶を投げ入れ始めた我が子。(←本人はこれで手伝っているつもり。)
投げ入れられた衝動で、ペンキ缶の一つが開き、
茶色のペンキが飛び散る惨事に。
さすがにヤバイと思った我が子。
父と母から可能な限り隠れ、
(父と母は、棚の解体作業中で気付かず。)
自分の手についたペンキを・・・・
停めてあった私のシビックにこすりつけるという強行に!!
(↑それで証拠隠滅できると思う3歳児の浅はかさよっ!母はマジで泣いたぞ。)
完璧に乾ききる前に、オットが事態に気付き、のんちゃんは強制退場。
お気に入りのバズ・ライトイヤーのTシャツも茶飛沫を浴び、もちろん汚れは落ちず・・。
「猫の手も借りたい」忙しさだけど、
「のんちゃんの手」は絶対いらねーっ!!と思わずにはいられない今日この頃。
残りあと6日。
早く引越し終わってくれ〜!!!
ここ最近の「のんちゃん語録」。
その1.
私が隠れていて、のんちゃんを驚かすと、
「のんちゃん、ぶっくりしたよ〜。」(びっくり)
その2.
(私)「のんちゃんのお名前何ていうの?」
(のんちゃん)「のんちゃん、お名前、忘れ物しちゃったよ。」
その3.
フリーウェーを走行中、後部座席に座っていたのんちゃんの突然発言。
「アイ キャン フライ。」
窪塚洋介かっ!!
その4.
ダディーの顔をじっと見つめていたのんちゃん。
(のんちゃん)「どこでぶつけた?」
と、指差したのは・・・
オットのケツアゴ(別称 新衛門あご)
(ダディ)「これは生まれつきだから・・。(苦笑)」
(のんちゃん)「まだ痛い?」
(ダディ)「いや・・だからこれは、生まれつき・・。」
(のんちゃん)「痛いの痛いのトンゲテ〜!! もう大丈夫よ。
」
その1.
私が隠れていて、のんちゃんを驚かすと、
「のんちゃん、ぶっくりしたよ〜。」(びっくり)
その2.
(私)「のんちゃんのお名前何ていうの?」
(のんちゃん)「のんちゃん、お名前、忘れ物しちゃったよ。」
その3.
フリーウェーを走行中、後部座席に座っていたのんちゃんの突然発言。
「アイ キャン フライ。」
窪塚洋介かっ!!
その4.
ダディーの顔をじっと見つめていたのんちゃん。
(のんちゃん)「どこでぶつけた?」
と、指差したのは・・・
オットのケツアゴ(別称 新衛門あご)
(ダディ)「これは生まれつきだから・・。(苦笑)」
(のんちゃん)「まだ痛い?」
(ダディ)「いや・・だからこれは、生まれつき・・。」
(のんちゃん)「痛いの痛いのトンゲテ〜!! もう大丈夫よ。
」今日はオットの誕生日でした〜。
オット本人は、残っている代休を使って会社休んでの入れ込み様。
一方、妻は・・
ゆい子さん家のQ太郎くんと同じ誕生日のオット。
Q太郎くんのことは覚えてたのに、すっかりオットのことは忘れていて、
前日、
「明日、どこランチ行く〜?」
とソワソワしながら私に聞いて来たオットに対し、
「え?明日は平日だよ。明日はヤツを幼稚園に投下したあと、忙しいんだから。何言ってんの〜!」
とマジレスした私。
こんな妻の仕打ちにグレないオットはえらい。
あっ、でもね、言い訳がましいですけど、ちゃんと今日はお祝いしたんですよ。
鬼の居ぬ間に、スシ行ってきました。
Sherman Oaks にある Sushi House of Taka はオススメです。
LAに来たときは一度どうぞ〜。
そして、束の間の休息(幼稚園)が終わり、子鬼が戻ってきました。
のんちゃんもお父さんのために十八番の「ハッピバースデー」を熱唱。
(のんちゃん)「ハッピバースデー・トゥー・ユー♪(中略)
ハッピバースデー・(ディア) のOOく〜ん♪」
おい、自分の誕生日かよ!?
オットヨ。
ツマ ノ シウチ ニモ マケズ、ノンチャンノ イノセントナ ザンコクサ ニモ マケズ、
ポートランド デ イチニチモ ハヤク シゴト ニ ツイテ、カゾクヲ ヤシナッテ クダサイ。
ガンバレ アメリカノ サラリーマン!
(オットが日本語理解できて、このブログ読んだら泣くだろな・・きっと。)
オット本人は、残っている代休を使って会社休んでの入れ込み様。
一方、妻は・・
ゆい子さん家のQ太郎くんと同じ誕生日のオット。
Q太郎くんのことは覚えてたのに、すっかりオットのことは忘れていて、
前日、
「明日、どこランチ行く〜?」
とソワソワしながら私に聞いて来たオットに対し、
「え?明日は平日だよ。明日はヤツを幼稚園に投下したあと、忙しいんだから。何言ってんの〜!」
とマジレスした私。
こんな妻の仕打ちにグレないオットはえらい。
あっ、でもね、言い訳がましいですけど、ちゃんと今日はお祝いしたんですよ。
鬼の居ぬ間に、スシ行ってきました。
Sherman Oaks にある Sushi House of Taka はオススメです。
LAに来たときは一度どうぞ〜。
そして、束の間の休息(幼稚園)が終わり、子鬼が戻ってきました。
のんちゃんもお父さんのために十八番の「ハッピバースデー」を熱唱。
(のんちゃん)「ハッピバースデー・トゥー・ユー♪(中略)
ハッピバースデー・(ディア) のOOく〜ん♪」
おい、自分の誕生日かよ!?
オットヨ。
ツマ ノ シウチ ニモ マケズ、ノンチャンノ イノセントナ ザンコクサ ニモ マケズ、
ポートランド デ イチニチモ ハヤク シゴト ニ ツイテ、カゾクヲ ヤシナッテ クダサイ。
ガンバレ アメリカノ サラリーマン!
(オットが日本語理解できて、このブログ読んだら泣くだろな・・きっと。)


